Hawaii旅行計画

去年行って、来年も!と誓ったハワイ。 昨年行った後に、なんとシアトルにいた友人が、ハワイに引っ越し、おうちを構えた。
6月なら、スクールも夏休みに入って、サマースクールは開講するし、いい時期だメールをもらう。 更に、今年はパパの永年勤続のお休みがもらえるとのことで、また6月にいくことを決めた。 
我が家おきまりのAB ROADを買ってきて、去年御世話になったツアー会社の辺りを見る。 やっぱり安い。 6月は・・。
長期で行くほど安い。 けれど今回は、帰りはパパだけ先に帰り、私だけ長めに残る、更に日程の変更があるかもしれないということで、条件を平日帰ってきてもタクシーで帰れる羽田発着にしようということにした。 偶然見つけたツアー会社のサイトで、中華航空のチケットを抑える。 JALやANAの正規割引航空券等もかなりお安かったので迷ったが、羽田発着を譲らず、更に一番格安だったので、中華航空にしてみた。 
その後、いろいろあって、私だけ一週間行く日を早めて、3週間のステイをすることになった。 それを決めるに当っては、パパとの話し合いをたくさん、たくさんした。 やっぱり心配なんだろうと思う。 私ってかなりのおっちょこちょいだから。 でも今回はとにかく無理せず落ち着いてやるからと誓って、了解を得た。
結局、二人先に行き、友人宅にステイ(一週間)、その後、パパが来て、コンドミニアムにステイ(一週間)、パパが帰ったあと、また友人宅に一週間という感じになる。  心配なのは運転だ。 右ハンドル、連れ、時差ぼけ・・。 友人のだんなさんが空港に迎えにきてくれる「Tim に着いてくれば大丈夫よ〜。」の予定が、事情があって、自分で運転して友人宅まで行く事になる。 でも道は去年の記憶が残っているからなんとかなるかな。 H1をひたすらまっすぐ行けば・・・。 皆さん、初日の朝の運転がうまくいくことをお祈りくださいませ。 

コンドミニアムは、友人のお勧めでIlikai Hotelをあたる。 場所も良さそうだが、なんだかかみ合わず、あきらめる。
去年買ったガイドブックで勧められていてNahua444をあたってみたら、空いていて、値段もそこそこ納得だったので、そこに決める。
確認の為に久々に国際電話なんてかけた。 
一週間パパと過ごし、その後は友人宅に御世話になる予定だ。
写真でみたお友達のお子さん、いたく気に入り、「Hawaii行くの。」 を連発していた。「明日、おうち行く。」と駄々をこねることも。 おいおい、Hawaiiは飛行機にいっぱいい〜〜っぱい乗らないといけないんだよ、と地球儀を見ながら話してみる。 丁度パパがAustraliaに行く機会があって地球儀にシールを貼ったり、幼稚園でも自分は宇宙の中に地球にいて、地球の中のJapanパジャンというが・・) に居て・・という話をしてくれたりして、なんとな〜くHawaiiというのは自分のいるところとは離れているらしい・・ということだけはわかってきたようではある。 

Preschool探し

序章: 
HawaiiにはPreschoolが山ほどありそうだし、日本人を受け入れてくれるスクールも難なく見つかると思っていた。
ネットで調べていくと、手続きを代行してくれる業者はいくつも見つかった。 そこに頼んだら、本当に簡単に見つかって、スムーズだったのだろう。 でも、今回は友人のお子さんも一緒ということで、代理店に頼む必要はないと思った。
HawaiiのPreschoolの所在地等情報がまとまっているサイト Honolulu Preschool Locater (電話番号は違っていることがあったので注意) を偶然見つけ、覗いたらあるわ、あるわ、有りすぎて当たり切れないほどのPreschoolやNurseryが存在した。 
友人にURLを伝えて、めぼしいところを当たってもらうと共に、自分でもホームページや、メールアドレスをもっている学校に問い合わせメールを送る。 でも、なかなか帰ってこなかった。 帰ってくるのは代理店からのメールだけ、「お手伝いします。でも、手数料$300かかります。」とかそんなのばっかり。  $300あったら、3週間は余裕でPreschoolに入れられる。 電話代や手間はかかっても、自分で探したいと思った。 
友人もいくつか見つけてくれたが、Hawaii Kaiに住む友人宅からでは渋滞が予想される場所だったり、1ヶ月のprogramしかなくて、2,3週間では受け付けないと言われたり、人気が高くレギュラーの生徒さんも何ヶ月も待たなくてはならなかったり、頼みのYMCAは4歳から、3歳以下は週3日コースだけだったり。 思ったよりも難航した。 でも難航すればするほど、ファイトが沸いてくる。 直接電話作戦もいくつもしてみた。 友人宅から近く、場所も施設も最高、友人と共に気に入った学校は、始まる日が遅く、1ヶ月のプログラム中1週間も参加できないので断念。 来年は事前に調べて、期間を合わせて行こうとも思う。 
その後も、やはり「これ」 というところは見つからず、友人の旦那さんが探してくれたスクールに、1ヶ月のプログラム分のお金を払って、居られるだけいるということにしようと思う。   


2本の電話:
ある朝7時過ぎ電話が鳴った。 ピンときた。やっぱりハワイの友人からだった。 友人宅の近くにあるCというpreschoolにapplicationを出すのにfaxで送ってもらうことになっていたのだが、うまくいかず電話でということで、各項目について口頭で答えた。 彼女は学校の学期末のテストを控えているというのに、私のために書いて出しにまで行ってくれるというのだ。 それから数日してメールがきた。 学校からまだ返事がこないと・・。 

そして前の電話から2週間くらい経ったある朝、5時半ごろに電話がなって、飛び起きた。 やはりまたハワイからだった。 「emergencyなの。」と友人が一言。 サマープログラムへの参加は受け付けてもらえなかったのだ。
理由は、やはり期間の問題だった。 せっかくいろいろしてもらったのに、だめになって迷惑だけかけたと、いう思いと、すごくよさそうなスクールだったのでそこにいけないという気持ちとで、少し落ち込んでしまった。
でも仕方がない。こうなったのには何か意味があるんだ。 そういえば電話したときのdirectorはとても冷たい感じだったし、無理してそこにいれてもリラックスしてすごせないかもしれない。 そう思って、いろんなサイトを調べたり、また現地のエージェントにコンタクトしてみたりした。 今までは業者を通さずに自分で何とか探したい、と思っていたが、やはり業者に頼るしかないかな、と思い始めたりもしていた。 

そんなある日・・。(5月20日)

そんなある日、某ハワイ関係の有名掲示板で、子供の参加できるプログラムについての質問と、それについての答えが書かれていた。 わらをもつかむ気持ちで、彼女にメールしてみた。 なんと親切にも細かい返事をいただき、直接お話もできた。
それで、予防接種のこと、健康診断のことなど具体的なことがわかった。 なんとかいい学校を見つけたくて、ネット検索。
今までと別の検索サイトでさがしてみたら、今まではなかった情報が載っている。

深夜の電話作戦(5月21日)
またまたそれで、よし!という気持ちになって、丁度、現地の時間で7時半を回るころになったので、何件か電話で直接コンタクトしてみることにした。 日本時間では夜中の2時半だ。 それから約1時間半、国際電話をかけまくった。 この時間帯が大当たりだった。 ほとんどdirectorがいて、本人と話すことができたのだ。 それにさほど忙しくない時間帯だったのか、わりとゆっくり話を聞いてもらえて丁寧な対応をしてくれた。今までは、どうしても起きていられず、日本で朝の8時などにかけると現地は午後の1時くらい。 だから、directorがいなくてわからないといわれたり、留守電話だったりしていた。 
ひとつどこのlocationかわからずかけたらMauiで、驚かれたが、Mauiにいくとき用に(いつ??)keep!   
(ハワイのpreschoolなどは6時台から空いている。 暑くて真昼間になる前に、移動したいのだそうだ。というわけで仕事場に早くいく親が多いから、スクールも早くからとなる。)

Internetでだいたいのエリアがわかるので、住所と、去年買ったHawaii Map(2000年のHawaii報告にあり)のstreet addressで調べると正確な場所がすぐにわかった。(InternetのMapも便利だが時間がかかるので・・) 
これで通える範囲か(片道があまり長いとやっぱり嫌になりそうですよね)
Hawaii大学の近くは渋滞がすごいというのでその地域と離れているか
をまず調べて絞る。
それでも数だけは多い。
Kahala Mall近辺の素敵そうなschoolは全滅だった。 
KCAAという大きなチェーンがPreschoolをやっているが、3週間では短すぎるといわれた。 せめて6週間はいてほしいと。
3週間だと学校知らない、友達もしらないで、泣いて終わってしまうというのだ。確かにそうかもしれない。 ないてないて先生を占領して、ほかのお子さんにあんまり迷惑をかけるわけにもいかないから、言うとおりにした。 
あと、どこも聞いてきたのがトイレトレーニングが終わっているかということだった。
これがあるから、やはり2歳半以下くらいだと、難しいかなと思った。 
それと、不思議なことに英語のレベルについては何も一度も聞かれなかった。 一応英語で私が電話しているから、子供も話すと思っているのだろうが、ちょっと実は心配だったりする。 
Preschool以外にDay-care centerのようなところもあるが、Waikiki Community Center内のDay-careはかなりいっぱいの様子だった。 8月末から、9月にかけては空きはたくさんあると言っていたが。
いろいろあたる中で、何が必要か、合っているか、適合できるか、など考えはじめていた。
英語の環境にどっぷりつけるには、Day-careもよいように思うが、craftとか歌とか、自由な時間というより、Programがあるほうが楽しめそうだと思い、またあまり長時間は無理があるだろう(すごく小人数だったら別だろうが)。
パパがいる間は、毎日園に行くと、家族でどこにもいけなくて、それがさらに午前中だけのところだと、どこかへ出かけてもすぐにpick upしに帰ってこなくてはならない。そこまでして、預けることもないとパパは言う。 それもそうかなと思ったりした。 
そうなると、延長もできて、日も選べてなんてところを見つけたいということになるが、さらに難しそうだ。 

コンタクトしてみた結果わかったこと
入園に必要なものとして、健康診断書はやっぱりいるようだが、ハワイで厳しいのはツベルクリン反応(Tuberculosis clearance test)だ。 日本のエージェントを通した人はどうしているのか知らないけれど、ハワイに着いてから予防接種を受けたなんて聞いたことないような気がするが。 それでも、Preschoolに入る1年以内の証明が、それもアメリカ国内でとった証明が必要らしい。 日本では0歳の時に済ませているが、それでは駄目らしい。 現地のクリニックにいって受けさせてもらうのがいいのかな。 そのためには余裕をもって出かけないとならないんですが・・。 私の場合、前述のpreschool(通えなくなった)に合わせて、早めに出発することにしていたので、はじめの一週間を使って、医者に行くことになりそうだ。 日本でいう保健所のようなところの電話番号が書いてあるので、着いたらさっそく電話して調べてみよう。 あと連絡先確保のための携帯電話を借りないと・・。 
健康診断書も、特別書かなくてはならないことは?と聞くと、ハワイの医者はみんな同じ用紙を持っていて、それにあわせてほしいという。 一校は、それを探してファックスで送ってくれるといった。 
もう一校は、一式案内も郵送してくれるそうだ。 そこは、急がなくてもスペースがあって、最低期間の設定もなくて、来られる日だけでもよくって、さらに、少人数制で先生一人当たりの生徒数は日本の幼稚園の4分の1くらいだ。 最後にどうやってここを知ったの?I'm just curiousといわれた。 そりゃあそうよね。 Homepageもないし、宣伝もしてないし、そんな幼稚園にいきなり日本人から電話かかってきたら、そりゃあcuriousですよね。 何の情報もなく、ただ友人の家にやけに近い、あの辺りの風景を思い出して、う〜んよさそうだな、という感覚&名前と電話番号だけでコンタクトしてしまったんだから。  他があまりにいっぱいで断られたために、たまにスペースがあるといわれると、ひょっとしたら、すごく建物が古いとか、何か問題があるのかなとか心配になって素直に喜べない。 でも、でもやっぱり、わくわくしてきた。

やはりさがしてみて思うのは3歳は限られているかなということ。 5歳になるとぐんと幅が広がる。というのがわかった。
比較的入りやすいYMCAは4歳からだった。
また、ホテルのプログラムなどケアもしっかりしていて、送迎があったり、英語がしっかりしていなくても大丈夫、パニックになることはないだろうし、楽しそうだが、割高になる。  


一週間前。資料が届く。(5月25日)
この日は、幼稚園の遠足の日で、帰りの車の中では眠くて眠くて生まれて初めて居眠り運転しそうになりながら帰ってきた。 でも、郵便受けを開けるときに予感が・・。 思ったとおり、先日電話してその日に必ず資料を送るからといってくれたスクールから資料が届いていた。  眠気をさますために、シャワーを浴びて(ぐっすりお昼寝、しめしめ・・)、読んでみると知らない単語がいっぱいある。 電子辞書があって本当によかった。 なあるほど、今まで知らずに生きてきたけれど、こういう言葉って英語圏で生活するには当たり前のことばだ、っていうのがいろいろあった。単純な言葉の組み合わせでも、なるほど〜こういうのか、っていうものもあった。 
持ち物: Items to bring
時間外保育: Occasional care
お昼寝中おもらししない:stay dry at nap time
などなど、他にも山ほどあった。 
このスクールのapplicationしかみたことないのでなんともいえないが、アレルギーがないか、身体的に気をつけることはないか、など当たり前のこともあったが、それより一歩入り込んで、新しい環境に入ったときどう行動するか(親からみて)、協調性をもって行動するのに効果的な方法は?、どうやって感情を表に出すか、子供の長所は?、得意なことは?、興味をもっていることは?、など細かく聞いてくれている。
なんだかそれを伝えておくだけで、よく見てくれそうな気持ちにさせてくれる。  けれど、日本って自分の子供のことを、「この子は○○が得意で」とか、「この子って○○なところがいいのよね。」などとは言わないので、いざ書くとなると何と書いてよいのやらわからなくなる。 自分では理解に苦しむ部分もあったので、シンガポール出身のお友達に聞いてから書いた。 彼女は、厳しい学校の面接みたい、という。どき〜ん、前向きなこと書いておこうと思う。。 長所などについてもなるほど〜と思う英語で、相手にとって前向きにとらえられそうな表現方法を教えてくれた。
あと問題は、予防接種の回数。 ポリオなど、日本とは違う回数打たなければならないようだ。 
日本で受けたものについては、母子手帳をみると、日本語の下に英語でも書いてあるのでそのページを見せれば証明になる。足りないものについては、免除(exemption)が適用されるのかどうか、宗教上の違いによって予防接種が足りない場合はOKとあったが国についての違いについては書いていない。 一応、電話して聞いたほうがよさそうだ。 そう思い、何度も電話するが常に留守番電話。 一応、連絡取ろうと努力した証を残そうと、メッセージを残す。 今回preschoolをさがしていて留守番電話がすごく多く電話番号も残せないので、閉口した。 fax番号を残すという方法もあるかなと後の方で気づいたが、それでも国際電話の番号残して連絡してきてくれるところはなかなかないだろうな〜、そう思うとメッセージをいれずに切ってしまった。 
聞くところによると、予防接種、現地でもできるが、何種類かを一度に打つこともあるとか?? それはちょっとやっぱり副反応など心配で、できないよぉ〜。  
現時点で、二つ候補の園がある。ひとつはワイキキエリア内の園、もうひとつは今回資料を送ってくれたK園。 気持ちは、K園にかなり傾いている。 理由は、園の体験者の話を聞いたときに、3歳は一日のプログラムの中で外遊びはなかった、と聞いたこと。 それに反して、K園は、広くて、grassyで、高い木や、広い砂場や、preschooler用に作られた遊具もあるplaygroundという言葉が案内に書かれていた。 またparents participationもwelcomeらしいのだ。 私も一緒にいて何かできるかも、という期待までしてしまっている。 こんなに気持ちを膨らめて、行ってがっかりとなるかもしれない。 現地に着いてから両方を見に行って、それで申し込みをしたいと思う。 

まったく、こんな間近になってやっと、という感じだ。でも、この時期にならないとできないことだったのかもしれない
とも思う。 さあ、あと残るはa few days。 楽しいステイができるように準備を進めよう。



日本の紹介について 
はたして園で何かさせてもらえるのだろうか。 
できなくても友人の近所の子供たちと一緒に遊ぶこともあるだろうと、少し考えてみた。 
季節的に七夕の歌など歌って、折り紙でオーナメントなどできるといいなと思う。 

★準備したもの(実際は準備できなかったものも一部あり)
折り紙(簡単な折り紙の本) 
日本紹介の本  
マクドナルド、和式トイレ、景色などなどの写真 
七夕の英語と日本語の歌詞 
七夕、ちょうちょなどの日本の歌が歌える布絵本(図書館で見つけた) 
日本の絵葉書 
「ひとりでできるもん」ビデオ
相撲のビデオ
おせんべい
日本紹介の本(以前アメリカに行ったときに買ったもの。) 


自分の勉強について

自分もハワイで何か勉強したい。 可能なら、Preschoolをいくつか見学させてもらったり、お手伝いができればと思っている。 大人向けの短期コースなども調べた。  ハワイ大学などへ出向いて、Language Exchangeをさがすことなども考える。 けれど、よくよく考えてみると、いろいろがはじめての環境の中で、どこまで馴染めるかいって見ないと本当にわからない。 Preschoolに慣れたとしても、午前中だけだったりして、大人のクラスの時間との兼ね合いなども少し難しそうだ。  また今回お世話になる友人の家のペースもある。 まずは行って、様子をみてからになりそうだ。 はじめはできる限りいろいろなことをしたかったが、欲張るあまりに焦って、精神的に不安定になってもつまらない。  行く直前の今は、まずは気持ちの余裕をもって、欲張らずにひとつひとつの出来事を楽しんでこようという気持ちになっている。 全く新しい環境の中での生活は、十分すぎるくらい、刺激的だと思う。 長い目でみて今後の手がかり、足がかりを探しに行くようなつもりで、出会いを大切にしたいと思っている。 
そうそう、あと買い物もやっぱり楽しみです。 (笑) 

Special Thanks
掲示板等を通じて、行く前にいろんな情報をいただきました。 感謝してます。
そのうちまとめて載せたいと思っています。 

 日本紹介の資料や、アイデアを、たくさん教えてくださって感謝します。 経験に基づいたお話は大変参考になりました。
 一足先に親子留学を経験されたellyさん。 あなたの体験記がどれだけ役にたったことでしょう。 感謝〜〜!
 私がハワイに一ヶ月くらい・・なんて言い出した頃、「実は私もオーストラリア・・」と言っていたのはいつだったかしら? 
お互い実現ももうすぐですね。 同じ時期、同じようなことで情報を交換し合えたりしたことが大きな励みになりました。  
 聞いたことは100%答えてくれる情報の豊富さにはたまげました! きめ細かい情報を本当にありがとう。 
、行ったばっかりの生のハワイ情報、大変役に立ちそうです。 
 穴場の教材ショップの紹介ありがとうございます。 絶対いって、おしゃべりおばちゃんと、お話してきますね! 

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