成長記録

我が子の成長と、英語も含めた言葉の発達を記録に残しておきたくて、このページを作りました。 
ちょっとおもしろいエピソードも一緒に載せてみました。
あなたのお子さまの面白い話もあったら聞かせてくださいね。

誕生

2月に、帝王切開で生まれました。逆子だった為、予定が随分早まり、正期産ギリギリでの出産でした。 まさか、2月に生まれるとは・・。 早く外に出たくて仕方がなかったのかな? いまでもどちらかというと、のんびりやさんではないようです。
生まれた直後は逆子特有の形の良い頭と、かえるの様に開いた足がトレードマークでした。  
4歳の時、弟が生まれました。
 

* 予定日が3月だったのでパパと二人で候補にあげていた名前です。 生まれた日、家に帰ってパパがみたニュースで、「寒桜が咲いた」、といっていたそうで、ぎりぎりまで迷っていた私を後目に、パパの気持ちはその時からはっきり決まってたそうです。
誕生

病院で、帝王切開で生まれました。第一子を帝王切開で産んでいるけれど、二人目は自然分娩で産みたくて、それが可能な病院を選びました。やはり始めは逆子で、謎の治療院に通い、治しました。

★今回は胎教にもトライしてみました。 胎教といっても、リラクゼーションを行ったり、お腹の赤ちゃんに働きかけたり、といったのが主です。 文字や絵本のインプットなども少ししたけれど、胎児のうちから知識を詰め込むという目的ではなく、コミュニケーションを育むということが目的でした。 その成果か、面白いことがいくつかありました。妊娠6ヶ月の頃、パパが話し掛けているときに、性別を聞いてみた。 「男の子ですか?」の問いに、お腹を蹴って反応しました。そのしばらく後に、超音波で男の子ということが判明した。
生まれてきてからは、自宅に帰ってすぐに、「可愛いね〜」というと、ニコ〜と微笑むことを発見しました。パッチリ目がさめているときよりも、だいたい、アルファ派が出てるのかなという眠っている状態の時でした。

★臨月に入って、母体の準備は万全、あとは陣痛を待つだけという状況だった。 とても早く生まれたので今回も・・と思い、お盆頃から待っていたけれど、なかなか陣痛が来ず、最後の最後まで粘った結果、41週と4日で帝王切開で生まれました。 まさか9月に入いるとは・・。随分とのんびりとしていましたが、性格もそうなのか、入院している間はほとんど泣き声を聞かずに過ごしました。
なんともお姉ちゃんよりも一ヶ月も長くお腹にいたのでした。 

生まれる時から、かなり違った二人の兄弟、どんな風に育っていくのでしょう。


1歳
2歳
3歳
4歳〜8歳半



赤ちゃんのときにそっくりです!